スタッフの声

  • 荻野圭子
  • 川井望聖
  • 茶谷翔平

荻野 圭子 2010年11月入社
所属:フルフィルメント部 写真:荻野圭子

入社の経緯

以前は、オーストラリアのお土産店で日系旅行会社を対象に営業の仕事をしていましたが、 そろそろ日本帰国を考えていた時に、タイミング良く元々の知人であった吉田取締役から求人の話をいただきました。
長年営業職であったため畑違いのフルフィルメント業務に就くことは不安でしたが、せっかくのチャンスを無駄には出来ない!と思い、入社を決意しました。

今やっている仕事の事、やりがい

写真:荻野圭子

フルフィルメント部で私が担当しているのは、お客様と倉庫のパイプ役です。ご注文商品が確実にお客様のもとに届いているか、配送は問題なかったか、など細やかな配慮と正確性が求められます。
配達日変更、ご返品、商品変更、その他お客様からコールセンターに寄せられる様々なご要望を伺いつつ、トラブル無くお客様のご希望どおりに荷物をお届けできるよう業務に取り組んでいます。
お客様からいただいく「ありがとう」のお声は、なによりの励みになります。


メディプラスの良いところ、悪いところ

メディプラスの社員皆がなかなかの個性派揃い! なのにお互いを受け入れる心の広さと温かさも持ちあわせており、職場はいつでも笑いが絶えません。
それだけに一旦話に花が咲くと仕事を中断してしまうこともしばしば… … 。ここはちょっと良くないところですかね。
一方、良いところは既成概念にとらわれること無く、やりたいこと、思っていることなどを自由に意見ができ、どんな些細なことも社員みんなで考えて結論を出していくところです。

メディプラスに向く人、向かない人

「今よりもっと、もっとよりずっと」という企業理念も示すように、大切な人たちといつまでも一緒にいられるような環境を作れる人がメディプラスに向いています。
大切な人たちとは、社員、お客様、関係企業様などで、一緒にいるためにはそれぞれの立場に立って考えることが大切だと思っています。
一方、モチベーションをマイナスさせるような言動が多い人は向いていません。 もし、不平不満ばかり言う人がいるならば、社内で発行される「恐怖新聞」でさらし者にされる恐れがあります(笑)

写真:荻野圭子

一言メッセージ

メディプラスはそれぞれの個性が輝ける会社です!

川井 望聖 2011年2月入社
所属:販売企画部 写真:川井望聖

入社の経緯

前職時代に、今の部長と出会いました。
イチ取引先の担当者でしかなかった私に、自分らしい仕事の楽しみ方や、周りを巻き込んで喜ぶこと、 人との向き合い方など、色々な話を聞かせてくれました。
部長の人柄や仕事に対する姿勢、またこの会社そのものがとても魅力的に映り、いつか一緒に働けたらと思っていたところに、運よく声をかけていただきました。

今やっている仕事の事、やりがい

写真:川井望聖

まだメディプラス商品のことを知らない方に、ひとりでも多く理想のお肌になって頂くために、広告宣伝活動をすることが私の仕事です。
どうすれば、商品の良さを伝えられるか、いかに多くの方にメディプラス商品を知ってもらえるか、きちんとターゲッティングして、メッセージを発信しています。
お客様から商品と出会えたことを感謝のお言葉として頂くとき、やりがいを感じます。


メディプラスの良いところ、悪いところ

良いところは、スタッフ全員の仲が良いところです。大袈裟ではなく、本当に仲が良いんです。
誰かが目標達成したときは、みんな自分のことのように喜びます。飲み会は、苦情がくるほどみんなで騒ぎます。笑
ポジティブ揃いなのが最大の良いところです!
悪いところは、仕事中も私語がやめられないこと。でもその中から、良いアイディアが出たりするから余計にやめられません。笑
もうちょっと、気を引き締めるところは引き締めるべきかもしれませんが……。

メディプラスに向く人、向かない人

向くと思う人は、目立ちたい人・人の意見がおもしろいと思える人・常に何かおもしろいことを考えている人・ちょっとだけ細かい人・温かいと人から言われる人・人と話すのが大好きな人・真面目な人。
向かないと思う人は、マイナス思考で、それが人に波及してしまう人・人の悪口を言う人・独りよがりな人。一人一人のパワーも大事ですが、チームワークでやるビジネスなので、他者とのコミュニケーションが楽しめる人じゃないと、面白くないと思います。

写真:川井望聖

一言メッセージ

毎朝、会社に来るのがすごく楽しいんです!
今日はどんなことが起こるのか、ワクワクします。笑
メディプラスの化粧品通販事業は、特に「何を成すか」ではなく、「誰と成すか」だと思います。それは会社のメンバーかもしれないし、お客様なのかもしれません。
是非、あなたのその力をメディプラスで波及させてください。

茶谷 翔平 2013年1月入社
所属:クリエイティブ部 写真:竹林利恵

入社の経緯

大学卒業後、アルバイトをしながら将来を模索(?)していましたが、会社の成長性と社長の熱意に惹かれて新卒採用枠に応募しました。採用後は、未経験ながら本を作る仕事に興味をおぼえ、クリエイティブ部配属を希望しました。 先輩方の指導の元、自社化粧品の魅力を伝え、さらにはお客様との懸け橋となれるような会報誌を作れるよう、日々勉強中です。

今やっている仕事の事、やりがい

写真:竹林利恵

編集担当として会報誌『美楽』の制作に携わっています。雑誌編集はもちろんのこと、化粧品についてもまだまだ素人同然でわからないことだらけですが、先輩方にフォローをいただきながら企画を本というかたちにしていきます。
私の未熟なラフ(紙面の構成やデザインテイストの指示書)がデザイナーさんのパワーでとっても素敵に仕上がってくる時や、そしてなんといっても制作物の刷り上がりを手に取る時がクリエイティブ部でよかったと思える瞬間です。


メディプラスの良いところ、悪いところ

元気、素早い、なにをするにも大騒ぎ。毎日が刺激的です。少人数ながら業績を残しているだけあって、一人一人が様々な仕事にかかわることができるので、新しいことに挑戦するチャンスに事欠きません。反面、嵐のように日々が過ぎ去っていくので、「業務のおとしもの」がちらほら……反省点も多いです。

メディプラスに向く人、向かない人

入社して半年、私が感じたことはメディプラスは対話を重視する組織だということ。といっても社員たちはそれぞれの「立場」からものを言うのではなく、自分の意見として思うことを発信しています。そういったコミュニケーションをとれる人がメディプラスに向いているといえるのではないでしょうか。

写真:竹林利恵

一言メッセージ

挑戦を後押ししてくれる面倒見の良い先輩がたくさんいるので、私のような新卒採用でも早い段階で様々な業務に携わることができます。自分から前に進めば、どんどんアイディアをかたちにできる素晴らしい環境です。同時に売上至上のベンチャー体質というわけではなく、お客様の声に寄り添った事業展開をしていることも魅力です。

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